BEFORE
専門家へ順番に渡して、
ようやく形になる。
- アイデア
- 企画
- デザイナー
- エンジニア
- 開発
- プロダクト
AI × UX / DESIGN SCHOOL
FIRST MONITOR COHORT
アイデアを、価値あるプロダクトへ。UI/UXとAIを使いながら、考え、つくり、動かし、改善する力を身につける実践型プログラムです。
デザイン経験・プログラミング経験は必要ありません。
正式開講前の第1期モニター募集です。受講料0円/参加条件あり
01 / WHY NOW
これまでは、アイデアを形にするために多くの専門工程が必要でした。AIによって今、一人で考え、試し、動かせる範囲が広がっています。
BEFORE
NOW
02 / HUMAN JUDGMENT
それを本当にユーザーが求めているのか。
もっと良い体験はないのか。
何を入れて、何を削るべきなのか。
出てきたものが本当に良いのか。
03 / BEGINNER TRACK
Figmaを触ったことがない。UI/UXが何か分からない。コードを書いたことがない。そこからで大丈夫です。
ユーザーは何を求めているのか。UI/UXの基本的な考え方から学びます。
課題、情報、行動を整理し、誰にどんな価値を届けるかを考えます。
情報を画面へ具体化し、Figmaなどを使って自分のUIを形にします。
AIで複数のアイデアを出し、人が比較し、選び、改善します。
静止画で終わらず、実際に触れて試せるプロトタイプへ進みます。
反応を確かめて改善し、成果物と設計理由を説明できる状態にします。
04 / POSSIBILITIES
FigmaやAIツールを覚えることがゴールではありません。「価値あるものをつくる力」は、さまざまな仕事や事業につながります。
ユーザーと事業を理解し、体験から画面まで設計する。
企画、検証、改善まで、プロダクトづくりに広く関わる。
アイデアを触れる形にし、判断と合意形成を前へ進める。
Webサービスやアプリを自ら試作し、利用者に届ける。
今ある専門性へ、体験設計とプロトタイピングを加える。
※進路や成果を保証するものではありません。ここで示しているのは、身につけた力を活かせる方向の例です。
05 / ALUMNI STORIES
SweeでUI/UXを学び、自分の仕事やキャリアを変えてきた受講生の言葉です。

つばささん
Webデザインをしていたものの、月収はわずか5万円。スキルや働き方に自信が持てず、ただこなすだけの日々でした。Sweeで情報設計の本質を学び、「どんな価値を、どう届けるか」という視点が身についたことで、過去のキャリアも強みに変化。今ではUI/UXデザイナーとして月収40万円を超え、稼働時間も大幅に削減。家族との時間も増え、自分らしい働き方を手に入れることができました。

みくさん
「自分に何ができるんだろう」と悩んでばかりの日々。将来が見えず、不安で前に進めずにいました。Sweeでの学習と実践的な課題を通して、UI/UXの本質や対話設計の大切さを深く理解できたことで、自分にもできるかもしれないと思えるように。気づけばUI/UXデザインの楽しさに夢中になり、人生を自分の手で切り拓く力が育っていました。

さらささん
デザインに興味はあったものの、完全な未経験からのスタートでした。Sweeで体系的にUI/UXを学ぶ中で、デザインの本質が少しずつクリアになり、実践的なスキルとクライアントとの向き合い方も身につけることができました。今ではUI/UXデザイナーとしてプロジェクトに主体的に関わり、自ら提案できる立場になっています。

ゆりなさん
がむしゃらに働く一方で、「UI/UXの高単価案件なんて自分にはまだ早い」と挑戦する勇気すら持てずにいました。SweeでUI/UXを学ぶ中で、「もしかしたら、自分にもできるかもしれない」と感じられるように。学びを通してクライアントとの関わり方や提案の仕方も大きく変わり、今では自信を持って新しいプロジェクトに挑戦できています。

まゆさん
SweeでUI/UXスキルを体系的に学びながら、クライアントに寄り添う思考法や高単価案件の獲得ノウハウまで身につけることで、働き方そのものが大きく変化。自分をすり減らす「セルフブラック」な働き方が当たり前になっていましたが、今では、自信を持って案件を選び、家族との時間も大切にできる、ゆとりある毎日を送れています。

はるかさん
「経験がないから無理だろう」と挑戦することをあきらめていました。SweeでUI/UXを学び、プロダクトデザインの本質に触れたことで、実務に通用するスキルと“ユーザー目線”の考え方が自然と身につきました。今では、「ちゃんとやってきた」という自信を持って新しいキャリアに挑戦でき、将来の選択肢がぐっと広がりました。

かなさん
社内のUI/UX案件に少し関わる程度では、自信を持つことができませんでした。Sweeで学んだことで、UI/UXデザインに必要な「正しい思考」や「情報設計の重要性」を体系的に理解できるようになりました。ぼんやりしていた興味が、確かなスキルと自信に変わりました。今は、はっきりと「これが自分の道だ」と言えます。

さやかさん
「これが現実」と自分に言い聞かせながら、いつの間にか疲弊していました。SweeでUI/UXを学び、「クライアントと対等でいていい」「仕事は自分で選んでいい」という考え方が自然と身につきました。情報設計にしっかり時間をかけ、伝わるデザインを意識するようになったことで、クライアントとの信頼関係も向上。今では、自分が納得できる環境を選びながら、落ち着いて仕事に向き合えています。

あかねさん
言われた通りに作業をこなすだけで、どこか自信が持てないままデザインに向き合っていました。UI/UXのことも漠然としていて、プロジェクトに参加しても受け身になりがちでした。SweeでUI/UXの本質を学んだことで、「自分ならどう改善するか?」と考える視点が身につきました。今ではクライアントにも自分の意見を提案できるようになり、自信につながっています。

ゆいかさん
気づけば、自分の時間も心もすり減らしていました。SweeでUI/UXを学び、情報設計や提案の本質を理解できたことで、デザインに自信と説得力が生まれました。今では適切な見積もりを提示できるようになり、クライアントとも対等な関係で仕事ができています。働き方のリズムも整い、自分の価値をきちんと認められるようになりました。

かずよさん
SweeでUI/UXを学ぶ中で、「自分ならどう改善するか?」と常に考える視点が身につき、日常のあらゆる体験が学びに変わっていきました。UI/UXという新しいスキルを得たことで、在宅でも安定した収入を目指せるという確かな可能性を実感できています。「迷い続けるだけじゃなく、一歩踏み出して本当によかった」と、今の自分ならはっきり言えます。

ひろせさん
独学では「これで合っているのかな?」と迷いながら手を動かす日々。UI/UXは興味があっても、なんとなく難しそうで、自分にできるか不安でした。SweeでUI/UXを体系的に学んだことで、「なぜこのデザインなのか?」と構造から考えられるように。以前は「なんとなくおしゃれ」だったものが、今では“意図のある設計”として理解できるようになり、少しずつ自信が育ってきました。
06 / PROFESSIONAL TRACK
以前に学んだUX/UIを捨てるのではなく、AI時代のプロセスへアップデートするTrackです。
情報やユーザーの声を整理し、判断につながるInsightへ。
課題定義、仮説構築、体験設計の質と試行数を高める。
複数案を高速に比較し、人が意図を持って選択・改善する。
Variables / Tokens / Componentsを、AIと人が使える構造へ。
静止画から、触って検証できるプロトタイプへ進化させる。
デザインと実装をつなぎ、動くProductまで具体化する。
画面ではなく、利用者の状況と感情の変化を設計する。
判断基準とAI活用を、個人からチーム・組織へ広げる。
07 / HOW YOU LEARN
知識を集める場所ではなく、自分のテーマで手を動かし、フィードバックを受け、改善する場所です。
08 / ACTUAL OUTPUT

09 / INSTRUCTOR
講師 | 鳥越康平
UI/UX、プロダクト開発、デザイン組織づくりに25年以上携わってきました。現在取り組んでいるのは、AIツールの使い方を覚えることではありません。
蓄積してきたUI/UXの知見とAIを組み合わせ、これまでより速く、より多く試し、より良い顧客体験を生み出す方法を実践・研究しています。
正解の画面を教えるのではなく、鳥越康平の活動を見る ↗
自分で問い、判断し、検証できるようになることを教える。
10 / WHY FREE
今回募集するのは、AI × DESIGN SCHOOLの第1期モニター受講生です。AI時代に本当に必要なデザイン教育を、実践しながら構築しています。
受講、成長点の確認、率直なフィードバック、プログラム改善に協力していただく代わりに、今回のモニターには受講料0円で提供します。
11 / MONITOR CONDITIONS
情報を受け取るだけではなく、実際に手を動かし、変化をつくりたい方を募集します。
※期間、週の必要時間、募集人数、顔出し・成果物公開・SNS協力の必須/任意は、正式募集要項で確定します。
12 / FOR YOU
13 / NOT FOR YOU
14 / HOW IT WORKS
15 / FAQ
第1期モニターの受講料は0円です。その代わり、学習・制作とモニター条件へのご協力をお願いします。
大丈夫です。未経験者向けの内容から段階的に始めます。デザイン経験・プログラミング経験は必要ありません。
基本操作を確認しながら進めます。ただし、実際にPCを使って制作するため、自分で試しながら学ぶ姿勢は必要です。
参加可能です。ただし、毎週一定の学習・制作時間が必要です。具体的な時間は正式募集要項でご案内します。
はい。Professional Trackでは、AI × UI/UX、Design System、Prototype、実装、組織導入など、より高度な内容を扱います。
公開範囲と必須/任意の条件は正式募集要項で確定します。応募前に確認できる形で明示します。
16 / TAKE THE FIRST STEP
考える。試す。つくる。確かめる。もっと良くする。
そこに時間を使える人へ。
APPLICATION
応募フォームは専用ページで入力できます。現在の状況と、学びたいこと・つくりたいものをお聞かせください。
入力内容は、送信前に確認できます。