BEFORE
Execution / Production80%Thinking / Judgment20%
PROFESSIONAL
AI × UX / PROFESSIONAL DESIGN
これまで身につけてきたUI/UXの経験を、AI時代の武器へアップデートする実践プログラム。
カリキュラムを見る ↓UI/UX経験者・過去Swee受講生向け
<Experience
state="clear"
intent="decide"
/>02 / THE SHIFT
BEFORE
WITH AI
※比率は、仕事の重心の変化を示す概念図です。実測値ではありません。
Research → Wireframe → UI Design → Design System → Prototype → Handoff
人間の時間を「作ること」から、考える・判断する・体験を設計する・検証することへ。03 / HUMAN JUDGMENT
誰のために作るのか。
その人は今どんな状況なのか。
どんな状況を生み出すべきなのか。
どの案が最も良いのか。
何を削るべきなのか。
04 / CURRICULUM
AI × UX STRATEGY
AI × UX RESEARCH
ユーザーの声、Research、競合、アクセスデータ、問い合わせ、レビュー。AIで大量の情報を整理し、要約で終わらせません。
AI × UI EXPLORATION
AIで候補を広げ、人間が目的に照らして判断する。大きな方向性から細部へ、段階的に選択肢を絞り込みます。
AIを、完成品を作らせる道具ではなく、人間の意思決定のための探索装置として使う。
AI × DESIGN SYSTEM
AI-READY DESIGN SYSTEM
いつ使うのか、いつ使わないのか、なぜ使うのか、どのVariantを選ぶのかまで、AIが読めるKnowledgeとして持ちます。
AI × PROTOTYPING
Figma Make、Claude Code、Codexなどを目的に応じて利用し、Interactive Prototypeまで高速に作る。
判断する前に、動かして確かめる。
AI × BUILD
目標はエンジニアになることではなく、自分の意図をAIへ正確に伝え、動くものとして検証できるデザイナーになること。
EXPERIENCE DESIGN
13 / EXPERIENCE SYSTEM — RESEARCH IN PROGRESS
現在研究・構築し、実案件で検証している領域です。完成済みの唯一の方法論として扱いません。
※本ページで紹介する「Experience System」は、鳥越康平が提唱し、現在研究・実践を進めている考え方です。
Color、Typography、Component、Patternを共通化し、UIの品質と一貫性を支えます。
誰のどんな状態を変えるのか。何を感じてほしいのか。何を優先し、何を避けるのか。人とAIが同じ体験原則を使い、試し、学び、更新できる仕組みを目指します。
目的は、すべての画面を同じにすることではありません。プロダクトや接点が増えても、そのブランドらしい体験判断を再現できる状態をつくることです。
Design SystemがUIの一貫性をスケールさせる仕組みなら、Experience Systemは体験知の一貫性をスケールさせる仕組みを目指す。
AI × DESIGN ORGANIZATION
UX品質が、特定の一人に依存する状態をどう解消するか。判断基準を共有AI Knowledgeへ変えます。
15 / ACTUAL AI × DESIGN WORKFLOW
現在、実案件・研究で検証しているWorkflowの一例です。唯一の正解として提示するものではありません。
16 / OUTPUT
最終ゴールは、「AIについて知っている」ではなく、AI × UXのWorkflowを自分で再現できること。
17 / HOW TO LEARN
AIへ丸投げして終わりではなく、「なぜこの判断をしたのか?」を説明できることを重視します。
18 / FOR SWEE ALUMNI
ユーザーを理解する、体験を考える、情報を整理する、UIへ落とす。その力はAI時代だからこそ重要になります。

19 / KOHEI TORIGOE
事業構想、UX、UI、Prototype、Design System、Design Organizationまで、企業のProductづくりに長期間関わってきました。
25年以上蓄積してきたUXの知識・経験・判断基準をAIと接続すると、デザインの仕事はどこまで進化できるのか。
「AI専門家がデザインを教える」のではない。
25年以上UXをやってきた人間が、AIによってUXの仕事を再設計しています。
20 / FIRST MONITOR COHORT
AI時代のProfessional Designer向けカリキュラムを、実際のデザイナーと一緒に検証・改善する第1期メンバーを募集します。
受講開始時までに、ご自身で利用できる状態をご用意ください。
無料で情報を受け取るための募集ではありません。一緒にSwee PROFESSIONALを完成させる第1期メンバーの募集です。
21 / FOR YOU
22 / NOT FOR YOU
23 / HOW IT WORKS
24 / FAQ
基本的なUI/UXの考え方やFigma等での制作経験がある方を想定しています。完全未経験の場合は、Swee Beginnerをご覧ください →
もちろん参加できます。以前のSwee受講生は主要対象の一つです。
Figma Professionalプランと、CodexまたはClaude Codeのいずれかが必要です。受講開始時までに、ご自身で利用できる状態をご用意ください。
問題ありません。Programming講座ではなく、AI Agentを使って動くものまで作れることを目指します。
ChatGPT、Claude、Codex、Figma関連AI等を目的に応じて使用します。特定ツールの習得自体が目的ではありません。
第1期モニターは受講料0円です。その代わり、モニター活動への協力が必要です。また、Figma ProfessionalプランとCodexまたはClaude Codeを利用できる環境が必要です。
PROFESSIONAL
25 / FINAL
もっと考えるために。もっと試すために。もっと良い判断をするために。もっと最高の体験をつくるために。
応募フォームへ進む →UI/UX未経験の方はこちら → Swee Beginnerpurpose: create a better human state
before: uncertainty, friction
after: clarity, confidence
method: think → explore → build → validate
owner: human judgment
status: ready to evolve_